働きながら資格の勉強をする机|パソコン+モバイルモニター2台+iPad、紙は目が疲れたときだけ

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働きながらの勉強机 PC+モニター2台+iPad

行政書士の勉強は、ほとんどを画面の上でやっています。この記事では、私が使っている道具と、紙との使い分けを紹介します。

目次

使っている道具

道具使い方
パソコン勉強の中心。講義、問題アプリ、Claudeを使う
モバイルモニター(2台)パソコンにつないで画面を増やす
iPadパソコンとは別に使える画面
紙の問題集目が疲れたときに使う

画面を増やした理由

私の勉強は、講義の動画、Claudeで作った問題アプリ、Claudeとのやりとりが中心です(Claudeを選んだ理由)。1つの画面だと、切り替えのたびに手が止まります。モバイルモニターを2台つないで画面を増やし、必要なものを並べて開けるようにしています。

講義は3倍速で聞き、表や判例が出てきたときだけ止めています(講義の3倍速)。画面が多いと、止めたときにすぐ問題や条文を確認できます。

紙は「目が疲れたとき」だけ

画面を見続けると、どうしても目が疲れます。そういうときは、紙の問題集に切り替えます。紙を「主役」にしないで、「目を休ませる手段」として使っている形です。

ノートに書いてまとめることはやめました(勉強時間を作るためにやめたこと)。そのぶん、画面の上で問題を解く時間を増やしています。

まとめ

  • 勉強の中心はパソコン。モバイルモニター2台で画面を増やしている
  • iPadも使う
  • 紙の問題集は、目が疲れたときに使う

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この記事を書いた人

元高校数学教師(4年)、いまは不動産会社で働く宅建士。宅建は独学200時間で合格し、現在は行政書士と不動産証券化マスターに挑戦中。資格の勉強をライフワークに、AI(Claude)と計画を立てながら、働きながら資格を取り続ける記録を書いています。

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